性急な手術に頼らない、安全確実な正しい矯正方法を紹介します。
キトー君で真性包茎を矯正する原理は、
狭くなっている包皮口を広げて、亀頭が外に出られるようにすることです。


キトー君の先端を包皮口に入れて先端を開けば、
包皮口を広げることができます。
この作業によって、包皮口を広げていくわけです。
横に伸ばしただけで包皮口が広がるのか?
という疑問が湧いてくる方も多いでしょう。
もちろん、1回使ったくらいで急激に包皮口が広がるわけではありません。
毎日、朝晩30分くらい包皮口を広げっぱなしにして、慣らしていくのです。
一度に広げる広さは、包皮が痛まない程度で構いません。
使い始めのうちはほとんど広がらなくても、
毎日続けていくことで、包皮口の直径がどんどん広がっていきます。
そして、目安としては
だいたい2週間くらいで亀頭が露出できる広さにまで包皮口が広がります。
これでめでたく真性包茎解決です!
作業としては、1日朝30分・夜30分を2週間続けるだけです。
それ以外の時間は自由です。
矯正中に痛みを伴うこともありません。
とても簡単で安全確実な矯正方法ですね。
「包皮は伸ばせば伸びる!」
この事実を、キトー君はまざまざと証明してくれます。
包皮口が広がって亀頭が露出するようになったら、
キトー君の役目は終了です。
ここからは亀頭が外部の刺激に慣れるまでのリハビリ期間になります。
生まれて以来、包皮にくるまれていて刺激を受けたことがない亀頭ですから、
露出したばかりの段階では、下着に触れただけでもズキズキ痛みます。
しかし、これも包皮口を広げる作業と同じで「慣れ」の問題です。
はじめのうちは、痛みに対して恐れや不安があると思いますが、
包皮が剥けてから数週間もすれば、この痛みにもある程度慣れてきます。
管理人の場合、亀頭が痛みをまったく感じなくなるまで2ヶ月ほどかかりました。
亀頭が露出した直後は、自宅にいるときだけ亀頭を包皮から出していましたが、
ある程度ズキズキ感に慣れてくると、一日中亀頭を出していても気にならなくなりました。
亀頭が刺激に慣れてしまえば、溜まっていた恥垢も簡単に洗い落とせます。
オナニーやセックスも快適にできるようになるでしょう。
ここまで来れば、包茎は完全に卒業したといえます。