性急な手術に頼らない、安全確実な正しい矯正方法を紹介します。
管理人は23歳までは包皮に包まれたペニスと共に過ごしていました。
真性包茎という自覚もなく、
ペニスというものは常に包皮を被っているものだと思ったまま、
中学も高校も卒業し、大学生になったのです。
そのため、真性包茎であるにもかかわらず、
中学時代・高校時代ともに包茎で悩むことは一度もありませんでした。
「無知は至福なり」ということでしょうか?
でもよく考えたら、
私の場合は「無知は罪なり」というソクラテス (?) の言葉が適切でしょう。
真性包茎の自覚がない私はペニスを洗ったこともなく、
残尿のしみついたペニスのまま学校に行ったり、
自分以外の家族も入るバスタブに入ったりしていたのですから――
そんな私も、現在は包皮が完全に剥けたペニスを手にすることができました。
真性包茎時代を振り返ると、
自分も他人も汚していたことに深い罪悪感を感じます。
これから包茎を矯正される方々の参考になればと思い、
管理人自らの矯正記録を綴ってみました。
健全な男児ならば、中学生くらいで自分のペニスの形や大きさを気にするようになり、
包茎についても関心を持つようになるかと思います。
しかし、管理人の場合は成人する直前まで自分のペニスには無関心でした。
まずは私が包茎に関心を持つようになったきっかけからお話ししたいと思います。
自分のペニスが包茎であることを知った管理人ですが、
手術はどうしても受け入れたくなかったため、大学卒業間近まで包茎と共に過ごしました。
自然に直るかもしれないという愚かな願いを持ちながら――
包茎は自然には直らない!
ただし、包皮口さえ広げれば自分で矯正することができる。
これがツルマキさんのサイトで知らされた真実でした。
私の本当の人生は、キトー君との出会いから始まったと思います。
本当に真性包茎を自分で矯正できるのか?
半信半疑ながらも、手術を忌み嫌っていた私はキトー君を購入し、矯正を開始しました。
すると、最初はほんの数ミリしか開かなかった包皮口が、
日を重ねるうちにどんどん広がっていき、亀頭が顔を出し始めたのです!
ついに私の真性包茎は直りました。
環状溝に溜まった大量の恥垢が放つ感動のチーズ臭。
自分が悪臭と有害物質の発生源であったことを痛感させられました。
それだけに、恥垢が溜まらず悪臭を放たないペニスを手にした喜びは格別でした。